diary | 西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

InputとOutput
制作現場。
たった一人の時間。
制作する時間は
とても貴重だ。

日々インプットが多いと
消化しきれず
消化不良になり
アウトプットに影響が出る。
インプットの量は
ある程度様子を見て
調整する必要があるが
アウトプットは
気分の時に思い切り出したい。
そんなことが
リズムよく進んでいけば
言うことない。

生きていると
いろいろ難しい。
あっちとの関係
こっちとの関係。
本来の仕事
そうでない仕事。
付きあった方がいい人たち
付き合わない方がいい人たち。

先日の投稿にも書いた
「おおらかに人生を生きる」
という方法を模索する毎日。
自分を取り巻く環境やご縁や
自分が持っている力量など
すべてのことをひっくるめて
「楽しく」←これ大事
行きたい(生きたい)。

本来持っている
まあまあ前向きな性格に
かなり助けられている(^_^;)
今日この頃。

<今日のおまけ>
白ゴーヤのサラダ


ゴーヤは種まで食べつくそう。
ワタから外して(ワタも食べましょう)
ラップせずに電子レンジで
カラッと乾くまでチン。
フライパンで炒ってもOK。
こだわりのお塩をかけて
おつまみにどうぞ。




| diary | 20:43 | comments(0) | - |
同じ空を見ている
9月。
毎年この時期
いつも聴いているラジオ局から
Earth Wind and Fireの『September』が
何度も流れてくる。
この曲が流れる度に
9月になったんだな〜
夏が終わったんだな〜と。
蒸し暑さの合間に
涼しい風が吹くと
季節が変わる期待感で
ちょっとわくわくする。

さて・・・
同じ日の夕空の移り変わり↓
なんてドラマチックなんだ!
アメリカの西海岸からも
同じ西の空を見ているはず。
もちろん時間帯は違うけど・・・
(OLYMPUS PEN Light E-PL1)






<今日のつぶやき-1>
時間はお金で買えない。
だからこそ
毎日大事に生きたい。
自分が納得いく人生を
大切に
そして
おおらかに
突っ走りたい。 

<今日のつぶやき-2>
疲れを人にアピールする人は
何をわかってもらいたいのか。
悩みを公にする人は
何を言ってほしいのか。
SNSを見ていると
いろんな人の甘えが見えてくる。



| diary | 01:55 | comments(0) | - |
七夕
今年は星が出ている!
お昼頃まで、とても良く晴れていたけれど
午後に強い雨が降ってきたので
少し心配した。
今、夜空を見上げたら
星がいくつか出ていた。
良かった〜。

七夕の日には『星の船』
私の代表作と言ってもいいですよね、もう。
サックス奏者の雲井雅人さんの委嘱で
『星の船』をコンチェルト版にしたものを
YouTubeにアップロードしました。
オリジナル版との違いをお楽しみください♪

みなさまの願いが叶いますように・・・・

⭐コンチェルト版⭐


⭐オリジナル版⭐
| diary | 22:19 | comments(0) | - |
新聞の批評いろいろ
5月末から10日間
ニューヨークとロサンゼルスに行っていた。
目的は
カーネギーホール内の
座席数300ほどの「ワイル・リサイタルホール」で催された
サラ・デイヴィス・ビュクナー先生のリサイタルを聴くため。
この演奏会を聴くことを
昨年からとても楽しみにしていた。
ビュクナー先生が委嘱してくださった
『ピアノのための10のエチュード』は
ニューヨークでは2度目の演奏だった。



この日のプログラムは以下の通り。

*西邑由記子  ピアノのための10のエチュード(2010〜11)
*宅 孝二   プーランクの主題による変奏曲(1957)
*J.イベール  物語 全10曲(1922)
*中田喜直   ピアノソナタ(1949~69)

日本の作曲家に焦点を当てたプログラムで
唯一のフランスもの
イベールの作品では、カナダ在住のマイムダンサー
平野弥生さんの舞踏とのコラボレーションだった。

今回のこの演奏会の注目度は
聴きに来たジャーナリストの数でもわかるように
翌日以降に出た批評は
ニューヨークタイムズ紙を含む5つ。
(おそらく他にもまだあるはず)
その内容はどれも素晴らしく
ビュクナー先生の演奏が
いかに聴衆の心を掴んだかがわかる。

私の作品についても
1曲1曲事細かに書かれていた。
ビュクナー先生は私のこの作品を
これまでに世界各国で演奏してくださっていて
その度に「観客に好意的に受けとめられている」
という報告を受けていた。
それが
2011年の初演から実に5年以上たって
ようやく自分の目と耳で確かめることができた
ということに
感涙するほどの悦びを感じている。

どの紙面でも好意的に受けとめられ
楽曲一つ一つに対して
ポジティブな言葉が綴られていた。
今までに私が目にしたことがないような形容詞は
ビュクナー先生曰く
「賞賛以上の賞賛」だそうで
これは素直に受け止めよう、受けとめたい
と思っている。

終演後、ロビーにて↓


この作品を出版してくれている
EBマークスのイヴァン↓ 彼も作曲家。


音楽を作っている時は
何年か後にまさかこんなことが起きる・・
などと思って作っているわけではもちろんない。
作品が独り立ちして
日の目を見るまでには
それなりの忍耐が必要で
もしかしたら何も起こらないかもれないし
その確率のほうが高いと思ってはいるが
今回のように
ビュクナー先生の尽力なしでは
到底起こり得なかったことに
ただただ感謝の気持ちしかないし
そもそも
私の能力を信じて
この音楽を委嘱してくださったということ
マンハッタン音楽院での
ビュクナー先生との出会いなどなど
運命的なものの巡り合わせを遡っていくと
どの瞬間も
・・・『奇跡』・・・
なのだと思う。

レビューへのリンクを
ここに貼っておきます。
画像クリックで飛びます。
英語ですが
読んでいただけたら幸いです♫
(私の生年間違ってますけど・・・)
和訳すると、元々の文章の雰囲気を伝えきれないので
今はこのままで・・・

*ニューヨークタイムズ紙



*ニューヨークコンサートレビュー


その他のレビューはこちらから↓
ニューヨーク クラシカルレビュー
コンチェルトネット.com

おもしろいことに
このブログのアクセス数が
6月1日から3日にかけて
えらいことになっているのだが
レビューのおかげかしらん・・??


さて!
次回から
半年ぶりのアメリカ旅行記書いてみるわよっ!
| diary | 14:29 | comments(0) | - |
昼あつくて夜ひんやり
うっかりしてたら
5月も半ば過ぎ。ひぇ〜(^_^;)


ゴールデンウィークというものを
今年は
おそらく大人になって初めて
と思えるくらい実感した。

うちの真ん前で
ホテル建設が進んでいて
毎日かなりの騒音が聞こえてくる。
そして砂埃が容赦なく風に乗って降ってくる。
普段は日曜日のみ工事が休みなのだが
GW中は本当に静かだった。
仕事もそんなに急いでするようなものもなく
久しぶりに
というか
近年こんなに平和な数日ってあったかな?
と思えるほど
心身ともにゆっくりした。


さて
昨年の10月末頃に
気力を振り絞って書いていた弦楽オーケストラ作品が
主にアメリカの学校教育の場で使われる楽譜に力を入れている
ニューヨークのカール・フィッシャーという出版社から発売された。
今年は弦楽オーケストラ2曲と
バンド作品が1曲。
出版社のウェブサイトで
全曲、スコア閲覧と試聴できる。

生徒たちが
それぞれのパートを弾きながら
情景が浮かびやすいものを題材に
音楽にすることを心がけている。
要するに
理解しやすく
弾きやすく
アンサンブルしやすいものが
求められているということ。

Meteor Shower
日本語にすると「流星雨」
流れ星のような「ツーーーッ」と落ちて行く
というようなものではなく
星が雨のように降り注いでいる様を思い浮かべて書いた。


Morning Dew
日本語では「朝露」
最近は毎日普通に早起きなので
朝の空気は日常になった。
もうちょっと田舎に住んでいたら
朝露に出会えるのかしら。。。
個人的に
この音楽が最近の自分の特徴が
一番出ている作品だと思っている。
グレードは2.5だが
音楽的バックグラウンドがないと
なかなか表現できない音世界だと思っている。
だから学校教育の現場では
どうしてもグレードにとらわれてしまいがちなのだが
比較的、音楽経験を積んでいる
高学年の子たちに演奏してもらいたい。
大人ならなおさら良いと思う!


Morning Dewの動画を作ってみました



<今日のオマケ1>
オードリー・ヘップバーンが残した言葉には
今の私に響くものがたくさんあった。

「くよくよしても仕方ない。
 どのみち予想したとおりにはならないのだから」

「チャンスが巡ってきたら、とにかく自分のものにするの」

「死ぬ前にやり残したことばかり思い出すとしたら、とても不幸」

「未来を心配してばかりいたら、現在を楽しむゆとりが奪われてしまう」

「感性さえ磨いておけば、どんなことでもやってのけられる」

「悩ましいことがたくさんあっても、笑うことで救われる」

「何より大事なのは、人生を楽しむこと。幸せを感じること」

「美しい目をするには、他人のいいところを見ること」

「だれもあなたのことを必要としなくなったとき、人生は終わりだと思う」


<今日のオマケ2>
絶妙のグラデーション
自然って凄いね。
| diary | 03:33 | comments(0) | - |
夢のつづきは見たくない
きのうの夢が
あまりに滑稽で
起きてからも意味がわからなかった。
何だったのだろう・・・。

夢というものは
自分の意思で作り上げているものなのだろうか。
現実ではあり得ないストーリーが
夢の中の映像として表れ
それが全く笑えないものだったので
寝起きが非常に悪く
どうして私は夢の中でもこんな思いをしなければならないのか、と・・。
まだまだ100%復帰までには
時間がかかりそう。
くそ〜なんでだっ!

気を取り直し・・・

先日
カールフィッシャーの副社長で
出版責任者のラリーに
ある案件でメール。
その返信の最後に
「新しい曲が書けたら送ってね」と一言。
この一文を読んで胸がジーンと熱くなった。。
待っている人がいる
という環境がありがたい。

いつも以上の何倍もの力を出させてくれる
今現在仕事で関わっている人たちが
私にとっての元気の源。
だから私も彼らに応えようと思う。
素直に・・
自分の力を出し切りますからね、と。


<今日のオマケ>
私は随分前から
玉置浩二さんの歌が大好きなのだが
最近YouTubeで偶然見つけた
オーケストラをバックに歌う映像に
とても感動した。
感涙した。
彼が作る音楽、歌には
良いものがたくさんある。
メロディメーカーとしての玉置さんは
本当に素晴らしい。

彼は
「歌は50歳から」
だという。
「今までのは練習だった」と。
実際に
最近の彼の歌は
心の奥底にビシビシ響く。
やっと人の心に届けられるようになった
今までの音楽人生を経て
やっと歌うことの真意を
見つけたのだと言う。
本当にそうなのだと思う。


私だったら
弦楽オーケストラとピアノと少しのパーカッションだけで
アレンジしてみたいなぁ
なんて思ったり(^_^.)


50〜60代でリタイアする人もいれば
生涯現役だという人もいる。
その違いは何かと考えた。
早くにリタイアする人は
リタイアすることが目標だったのではないだろうか。
リタイア後の人生を豊かにするために
現役時代に精一杯がんばって
潔くリタイアする。いいですね〜。

生涯現役の人には
やっていることに終わりがない
と思っている人が多いのではないだろうか。
私もこちらの人間だと思う。
芸を磨くことに終わりはないし
終わりが見えてしまったら人生終わり
生きている意味がないと思っている。

最近読んだ本の一節に
こんなものがあった。
『坂道を登ることがなくなったら
四十歳であれ、八十歳であれ
その人は老人である

自分の潜在能力という山を
常に全力で登り続けなければならない
一度に登れる距離は短くても
一生登り続けなければならない

理想の自分を目指すのに
手遅れということはない』

いろいろ心配や不安は尽きないが
先のことを心配してもしょうがない
そういう時間がもったいない、と
毎日自分自身を鼓舞し続けている。
私には音楽しかないから。

人生悪いことばかりじゃない!
前しか見ない!
| diary | 20:27 | comments(0) | - |
散りゆく〜
今年はお花見してない・・・
お花見を口実に
外でご飯食べたいな〜
お酒呑みたいな〜
と思っているうちに
お天気が悪くなったりして
散り始めた。
でも
散った花びらが
地面に降り積もっているのを観る方が
実は好きだったりする。
紅葉のときもそう。

京都は
シーズン中どこへ行っても人が多いので
できるだけ人気スポットには
寄りつかないようにしている(^_^;)。
今の世の中
SNSのおかげで
日々
日本中の桜の写真が見られる。
その場所へ行かずとも
お花見した気分にはなれる。
けど
夜桜ライトアップとか
観たかったけどね〜。
人混みさえなければ・・・(^_^;)

<今日のオマケ1>
お茶しながら勉強しようと思っていたのに
カレーが目に入ってしまった↓


<今日のオマケ2>
by ヘルマン・ヘッセ

| diary | 00:08 | comments(0) | - |
だんだんと市バスの乗客の数が
朝早いうちから多くなってきた。
私と運転手さんだけが日本人
ということも多々ある。
今年は桜の開花が遅いので
例年の開花予想に合わせて京都を訪れた人は
タイミングがズレてしまったりしているんではないかしら。
海外から来ていて見られなかったら
ちょっと可哀想。

今年は昨年より鼻炎の症状が出ている。
慌てて漢方医院に行き
昨年と同じ漢方を処方してもらった。
薬を飲んでから6時間くらい経つと
やはり切れてくる。
外出していると
漢方は飲みにくいので
1日2回になったりするので
やはり出先でティシューは必需品。

さて
うっかりしてたら4月。
5月16日に開催予定の
通崎さんの『木琴デイズ』のためのアレンジが
ようやく終わった。
いつも涼しい顔して
なんなくアレンジしているように
思われているのかもしれないが
(なぜいつもそういうふうに見られるのか不思議。。)
毎回難題で
ない頭をフル回転させている。
いつも自分の好きな曲がお題になるわけではないので
その曲を好きになるところから始めなくてはならない。
これに本当に時間がかかる。
嫌いな人のことをよく思えないのと同じで
その音楽を好きにならなければ
料理する気にならない。

まあ、最後まで
あまり好きになれないものももちろんあるけれど
仕事として
そこはもう客観的に見て感じて
やるしかない。
作曲と編曲の気持ちの持ち方で言うと
ここが一番の違いだなと思う。

今回は
バカラックの『雨に濡れても』を
木琴、ヴィオラ、チェロのためにアレンジした。
バカラックは大好きだけれど
これほどに有名でアクの強い音楽は触りにくい。
なので
原曲の雰囲気を
「弦楽器でノーブルな感じに」
そして
「木琴を大人路線で」
というテーマを決めてやってみた。

やはり
歌ものは難しいな〜
というのが
今回やってみての感想。
まだバカラックのもので良かった。
彼のメロディは
どの曲も
歌詞がついてはいるけれども
器楽的なので。
おそらく歌うのがものすごく難しそう!
だから今回のように
木琴でやっても
ダサくならないのだろう・・・と。
ダサくないかどうかは
聴いて、感じていただきたいです♬

『今蘇る!木琴デイズol.7』
2017年5月16日(火)
昼の部 午後2時開演
夜の部 午後7時開演
催しの詳細はコチラ ←click

↑谷本天志さんデザインのフライヤー、超素敵!!


<今日のオマケ>
やっと!やっとここまで来た。
コンピュータ環境がここまで来るのに
時間がかかったよ〜(;_;)。
お金もかかったよ〜(;_;)←これが一番堪えている(~_~;)
MacBook Proを
クラムシェルモードにして
外付けディスプレイで仕事する環境。
ディスプレイは縦方向に回転するので
スコアを見る時便利なはず\(^o^)/
| diary | 23:19 | comments(0) | - |
心の支え
最近特に
自分のまわりの
友人達や先生の存在に助けられている。
基本的に
なんでも良いふうにしか考えない私でも
(悪い方へ悪い方へ考える人って
いるじゃないですか。私はその逆です)
今の自分ではどうしようもない焦燥感はある。
今が人生のどん底だとしても
きっとここからは
上向きにしかならない
なるんだ
するんだ
という気持ちで
毎日生活している。

でも
そんなときに
気心知れた友人たちに会うと
今の自分を冷静に見て
正しいことを言ってくれる。
叱ってもくれる。
そして
励ましてくれる。

さきほども
ビュクナー先生からのメールで
心強い言葉と元気をもらった。
読みながら号泣(;_;)
人間というのは
やはり
一人では生きてゆけない生き物なのだと
こういう時に感じる。
いろいろな人達から投げかけられる
心のこもった言葉を胸に
今日もがんばるのだ。

そして
人が落ち込んでいるときには
元気づけられる人でいよう。
いただいもののお返しができるように・・・


<今日の空>
サンセットが見られる部屋にして良かった。
美しい空って不思議と元気になれる。


<今日のオマケ>
ある日の朝ごはん。
徹底的に野菜!
そしてちょこっとのチーズと豚肉(^_^.)
| diary | 22:05 | comments(0) | - |
精神を取り巻くものたち
今でも・・・
記憶から消し去ってしまいたいと思っている
怒りやら人やら出来事などが
すんごい勢いで
蘇ってくることがある。

これの前の記事で書いたように
精神的な決着は
見たところついているように思えるけれど
何かの拍子に
容赦なく蘇ってくることで
仕事に支障をきたしてしまう
という状況に
もどかしいモヤモヤ感がある。
いつになったら
こういうものから開放されるのだろうか・・

Happyな精神状態で
音楽がしたいし
Happyな精神状態でなければ
音楽をしてはいけない
と思っている。
私はビヨンセの最新アルバム『レモネード』のように
過去に起きたことへの怒りや葛藤を
音楽で表現するようなタイプの音楽家ではないから。
でも、彼女のアルバムを聴いてみると
共感できる部分は多かった。
赤裸々に自分の感情を表せるのは
歌詞を伴うからだろうか・・・
とも思う。

ま、私が音楽を生み出せている時は
間違いなくHappyな時なので
自分をそういうテンションに持っていくことも
仕事のうち。
だから懲りずに
日々切磋琢磨する。


<今日のつぶやき>
最近すごく不安感に苛まれてて
夜中にガバッと起きたりする。
心臓がバクバクしている。
何が原因かはわかっている。
今朝も
夢の続きかと思えるほどの
何かすごく大きな物音がしたと思って起きたら
まだ朝の6時前なのに
バルコニーで、でっかいカラスが鳴いてた。
うるさいよ。
そうでなくても熟睡できてないんだから
寝させてくれよ。

<今日のオマケ>
最近また
お弁当作りにハマる(^O^)
お弁当
| diary | 00:26 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
メールはこちらへ↓
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The sky is the limit
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弦楽オーケストラ作品
Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

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Winter Milky Way
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
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「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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